「しんどい」毎日からの脱出

「生きるのが辛い」人の心の真ん中にある3つのこと

すぐ死にたくなる 「しんどい」毎日からの脱出

あなたは「生きるのが辛い」と
感じることがありますか?

私は、2013年から
「カウンセラー養成講座」で
カウンセラーを育ててきましたが

「生きるのが辛い(生き辛い)」と感じる人が
たくさん受けにきてくれていました

死のうと思ったことがある人
死にたいと思ったことがある人
何かあるとすぐ死にたいと思っちゃう人

もです。

なぜなら、
カウンセラー養成講座ではありますが

まず自分が自分にできるようになって
問題を解決できること

自分が幸せになること

に重きを置いているからです


さて、そんな「生きるのが辛い(生き辛い)」みんなの
根本原因を見ていくうち
あることに気づきました。

3つのタイプがあることです。

今日は、

その3タイプとは?
そもそも、なぜ「生きるのが辛い(生き辛い)」と感じてしまうのか

をご紹介します。

「生きるのが辛い(生き辛い)」人の心のベースにあるもの

「生きるのが辛い(生き辛い)」人の心のベースに広がっているのは

「孤独感」です。

誰とも繋がっていない
誰からも見捨てられたような
ひとりぼっちの感覚・・・

誰かといてさえも感じる
孤独感です

孤独感

「孤独感」を募らせる、勝手に一人になる考え方(思い)とは

そこには、
勝手に一人になる考え方があります。

それが3タイプあるのです。

1. 自分には、価値がない(価値否定)

2. 自分はいない方がいい(存在否定)
3. 自分は人と違う(所属否定/異物感)


です

3大自己否定と名付けました。


これは、心理学で一般に
自己イメージ、セルフイメージと言われるものです。

「自分が自分をどう思っているか」

この3つのどれかを持っていると
毎日がとてもしんどくなります。

なぜなら、
自分は「ここにいてはいけない」と思いがちで、
勝手に一人になってしまうからです。

あなたのための無料メール講座のご案内、

3大自己否定を始め「自己否定癖」から、トータルに解放される無料メール講座です。

(画像をクリックできない場合は、こちらから)

自己否定癖を手放して自分らしい幸せを築く無料メール講座

関連記事

それぞれについて
詳しく知ってからがいい方は、こちら↓

あなたに効くエンタメ

コメント

タイトルとURLをコピーしました