「しんどい」毎日からの脱出

「自分はいない方がいい」と勝手に一人になりがちな人には3タイプあります!〜あなたはどのタイプ?

「自分はいない方がいい」の3タイプ 「しんどい」毎日からの脱出

本webマガジンの
人気記事1位は

「自分はいない方がいい」と
勝手に一人になりがちなあなたへ↓

ですが

実は
「自分はいない方がいい
 (いてはいけない)」と

勝手に一人になりがち人には
他にも2タイプあります


「自分はいない方がいい」(存在否定)
「自分には価値がない」(価値否定)
「どこにも馴染めない」(所属否定)


これを
私は「3大自己否定」と呼んでいるわけですが

「自分には価値がない」(価値否定)
「どこにも馴染めない」(所属否定)


も、やっぱり
「勝手に一人になりがち」なのです

でも、その意味合いは違います

ここでは、その違いを
ご紹介しますね

そして、じゃあ
どうしていけばいい?

については
それぞれページを
ご参考に(^_−)−☆

「自分に価値がない」と思いこんでいる価値否定タイプの場合

「自分には価値がない」
と思っている人にとって

「自分はいない方がいい」に至るのは

役に立てない自分は

いてもいなくても同じ

それなら
いてもしょうがない

必要とされないなら
いても迷惑


いてはいけない

との思いから
「いない方がいい」になるのです

ちなみに
「自分はいない方がいい」(存在否定)の場合は

そもそもマイナスな存在だから

自分がいなくなることが
最善策

いてはいけない

といった意味合いです

だから、存在否定の場合
諦めに近い感覚なのに対し

「自分に価値がない」と思っている人が
「自分はいない方がいい」と思えてしまう環境は

必要とされない
自分の存在意義を見失う
悲しみを伴います


実は、無自覚な方が多いのですが
こちらの方が日本人には多いです!!

思い当たる方は、
↓こちらの記事がぴったりくるかもしれませんよ^_−☆

「どこに行っても馴染めない」と思っている所属否定タイプの場合

「どこに行っても馴染めない」と思っている人も

コミュニティから離れ
一人になりがち

でも
それは

自分は違う
ここじゃない
相応しくない


との思いからです

自分はここに相応しくないから
自分はここにいない方がいい
(いてはいけない)

それがこのタイプの
集団から離れ
一人になりがちな理由

そんな違いがありますよ

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